クラウド CS課コラム

2026年2月のAWSアップデート情報

クラウドCS課の宮本です。

2026年2月のAWSの最新情報を一部抜粋してお届けします。
また、今月のピックアップ情報については、下記をご参照ください。
「このセキュリティグループ、どこで使ってる?」を解消 〜Amazon EC2 関連リソースタブで変わる運用〜

2026年2月のアップデート一覧

2/3【AWS IAM Identity Center】アカウントアクセスとアプリケーション利⽤がマルチリージョンで利⽤可能に

IAM Identity Center で管理しているユーザー情報や権限を、他リージョンへ自動複製できるようになりました。
これにより、プライマリリージョンで障害が発生した場合でも、追加リージョン経由で AWS アカウントへ継続してアクセス可能となります。
また、アプリケーションを利用者に近いリージョンへ配置できるため、可用性向上やデータレジデンシー要件への対応がしやすくなります。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/aws-iam-identity-center-multi-region-aws-account-access-and-application-deployment/

2/3【AWS Management Console】ナビゲーションバーにアカウント名を表⽰してアカウント識別を簡素化

AWS マネジメントコンソールで、アカウント番号に加えて「アカウント名」を表示できる機能が一般提供されました。
これにより、開発環境や本番環境など複数アカウントを運用している場合でも、対象アカウントを視覚的に識別しやすくなります。
本機能は全パブリックリージョンで追加料金なしで利用でき、管理者が有効化することで使用可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/console-displays-account-name-on-nav-bar/

2/3【Amazon RDS】データベース接続のための強化されたコンソール体験を提供開始

Amazon RDS のコンソール機能が強化され、データベース接続に必要な情報を一元的に確認できるようになりました。
Java・Python・Node.js 向けの接続コード例や、psql などの接続ツールが自動生成され、IAM認証設定にも対応しています。
さらに CloudShell から直接接続可能となり、Aurora や RDS for MySQL/PostgreSQL/MariaDB で利用できます。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-rds-provides-enhanced-console-experience/

2/3【Amazon DynamoDB】グローバルテーブルが複数の AWS アカウント間でのレプリケーションをサポート

Amazon DynamoDB グローバルテーブルが、複数の AWS アカウント間でのレプリケーションに対応しました。
これにより、アカウントやリージョンをまたいでデータを自動複製でき、障害発生時の可用性向上やDR対策を強化できます。
また、AWS Organizations を利用したマルチアカウント運用において、セキュリティ分離やガバナンス強化にも役立ちます。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/dynamodb-gt-multi-account/

2/4【Amazon EC2】セキュリティグループの関連リソースタブで依存関係を⼀元表⽰

Amazon EC2 および VPC コンソールのセキュリティグループに、「関連リソース」タブが追加されました。
これにより、EC2・RDS・ENI など、特定のセキュリティグループを利用しているリソースを一元的に確認できます。
設定変更や削除前の影響調査が容易となり、大規模環境での運用効率化や設定ミス防止に役立ちます。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/aws-console-related-resources-generally-available/

2/5【Amazon WorkSpaces】Graphics G6、Gr6、G6f バンドルが東京を含む 13 リージョンで利⽤可能に

Amazon WorkSpaces に、EC2 G6 ファミリーをベースとした Graphics G6/Gr6/G6f バンドルが新たに追加されました。
CAD、3Dレンダリング、GIS、機械学習など、GPU を利用する高負荷ワークロード向けに、性能やメモリ要件に応じた複数サイズが提供されます。
また、分割 GPU を利用できる G6f により、必要な分だけ GPU リソースをコスト効率よく利用可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-workspaces-personal-core-graphics-g6-gr6-g6f-bundles/

2/6【AWS Config】30 の新しいリソースタイプをサポート

AWS Config が、Amazon EKS や AWS IoT、Amazon Q などを含む 30 種類の新しい AWS リソースタイプに対応しました。
これにより、より幅広い AWS リソースの設定変更や準拠状況を一元的に監視・評価できるようになります。
また、新たに対応したリソースは Config ルールや Config アグリゲーターでも利用可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/aws-config-new-resource-types/

2/10【Amazon RDS for MySQL】MySQL マイナーバージョン 8.0.45 と 8.4.8 をサポート

Amazon RDS for MySQL が、最新のマイナーバージョンである MySQL 8.0.45 および 8.4.8 に対応しました。
既知の脆弱性修正に加え、バグ修正やパフォーマンス改善、新機能が利用可能となるため、最新バージョンへのアップグレードが推奨されています。
また、自動マイナーバージョンアップグレードやブルー/グリーンデプロイを利用することで、安全かつスムーズに更新を実施できます。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-rds-mysql-minor-versions/

2/10【Amazon CloudWatch】重要なアラートを⾒逃さないようアラーム通知を⼀時的にミュート可能に

Amazon CloudWatch に「Alarm Mute Rules」が追加され、メンテナンスやデプロイ時にアラーム通知を一時的にミュートできるようになりました。
監視自体は継続したまま不要な通知のみ抑制できるため、アラート疲れの軽減や運用効率向上に役立ちます。
また、ミュート解除後は必要に応じて通知が自動実行されるため、重要なアラームの見逃し防止にもつながります。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-cloudwatch-alarm-muting-rules/

2/10【Amazon EC2】C8id、M8id、R8id インスタンスが東京を含む複数リージョンで利⽤可能に

Amazon EC2 の C8id/M8id/R8id インスタンスが、Intel Xeon 6 プロセッサ搭載モデルとして東京リージョンでも利用可能になりました。
前世代比で最大 43% の性能向上や 3.3 倍のメモリ帯域幅を実現し、データベースやリアルタイム分析などの I/O 集約型ワークロードに適しています。
また、ネットワーク帯域と EBS 帯域を柔軟に調整できるため、用途に応じた最適なリソース配分が可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/c8id-m8id-and-r8id-in-additional-regions/

2/11【Amazon RDS for MariaDB】サポート対象のコミュニティ MariaDB マイナーバージョンを追加

Amazon RDS for MariaDB が、MariaDB 10.6.25/10.11.16/11.4.10/11.8.6 に対応しました。
最新バージョンでは、既知の脆弱性修正に加え、パフォーマンス改善や新機能が利用可能となるため、アップグレードが推奨されています。
また、自動マイナーバージョンアップグレードやブルー/グリーンデプロイにより、安全かつ効率的に更新を実施できます。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-rds-mariadb-community-versions/

2/12【Amazon RDS for SQL Server】SQL Server 2022 の最新累積更新プログラム CU23 をサポート

Amazon RDS for SQL Server が、SQL Server 2022 の最新累積更新プログラム「CU23(KB5078297)」に対応しました。
本アップデートには不具合修正や安定性向上が含まれているため、最新バージョンへの適用が推奨されています。
アップグレードは、RDS コンソールや AWS CLI、SDK から実施可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-rds-supports-latest-cumulative-update-cu23-for-microsoft-sql-server/

2/12【Amazon EC2】M8azn インスタンスが東京を含む 4 リージョンで利⽤開始

Amazon EC2 に、第 5 世代 AMD EPYC プロセッサ搭載の高性能インスタンス「M8azn」が追加されました。
最大 5GHz の高クロック動作により、前世代比で最大 2 倍の計算性能や大幅なメモリ帯域向上を実現しています。
金融分析、高頻度取引、HPC、ゲーム、シミュレーションなど、低レイテンシーかつ高負荷なワークロードに適しています。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/aws-m8azn-instances-generally-available/

2/12【AWS Support】AI トラブルシューティングが⽇本語を含む 7 つの追加⾔語をサポート

AWS サポートセンターの AI トラブルシューティング機能が、日本語を含む 7 言語に対応しました。
これにより、サポートケース作成時に AI による推奨事項や解決策を母国語で確認でき、問題解決を迅速化できます。
本機能はサポートプランに関係なく利用可能で、コンソール設定から言語を変更して利用できます。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/ai-troubleshooting-in-aws-support-center/

2/13【Amazon RDS for PostgreSQL】マイナーバージョン 18.2、17.8、16.12、15.16、14.21 をサポート

Amazon RDS for PostgreSQL が、PostgreSQL 18.2/17.8/16.12/15.16/14.21 に対応しました。
最新バージョンでは、既知の脆弱性修正やバグ修正に加え、クエリ性能分析を強化する「pg_stat_monitor」拡張機能が利用可能です。
また、自動マイナーバージョンアップグレードやブルー/グリーンデプロイにより、ダウンタイムを抑えた更新運用が可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/rds-minor-version-18-2-17-8-16-12-15-16-14-21/

2/13【Amazon RDS】スナップショット復元時にバックアップ設定の表⽰と変更が可能に

Amazon RDS と Amazon Aurora で、スナップショット復元時のバックアップ設定を柔軟に変更できるようになりました。
復元前にバックアップ保持期間やバックアップウィンドウを確認でき、復元時にそのまま変更することも可能です。
これにより、復元後に追加設定を行う手間が減り、データベース復旧運用の効率化につながります。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/rds-aurora-backup-configuration-restoring-snapshots/

2/16【Amazon EC2】仮想化 EC2 インスタンス上でネストされた仮想化をサポート

Amazon EC2 の仮想インスタンス上で、KVM や Hyper-V を利用したネスト仮想化が利用可能になりました。
これにより、モバイルアプリのエミュレーター実行や車載シミュレーション、WSL 利用などの用途に対応できます。
本機能は、C8i/M8i/R8i インスタンスで利用可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-ec2-nested-virtualization-on-virtual/

2/16【Amazon Aurora】新規データベースクラスターでサーバーサイド暗号化がデフォルトに

Amazon Aurora で、新規作成されるデータベースクラスターのサーバー側暗号化がデフォルトで有効になりました。
暗号化は AWS 所有キーにより自動管理されるため、追加設定や運用負荷なくセキュリティを強化できます。
なお、既存クラスターには影響せず、必要に応じてカスタマーマネージド KMS キーも利用可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-aurora-server-side-encryption-at-rest/

2/17【Amazon Aurora MySQL】MySQL 8.0.44 互換の v3.12 が⼀般提供開始

Amazon Aurora MySQL 互換エディション v3.12 が、MySQL 8.0.44 に対応しました。
本バージョンでは、セキュリティ強化やバグ修正に加え、可用性向上も実施されています。
アップグレードは手動または自動マイナーバージョンアップグレードで実施可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-aurora-mysql-312-available/

2/18【Amazon Aurora DSQL】Kiro powers 及び AI エージェントスキルとの統合により AI ⽀援開発が可能に

AWS は、Amazon Aurora DSQL と AI コーディングエージェント向け機能「Kiro Powers/AI エージェントスキル」の統合を発表しました。
これにより、AI エージェントがスキーマ設計やSQL最適化、IAM認証設定などを支援し、Aurora DSQL アプリケーション開発を効率化できます。
また、Claude Code や Copilot、Cursor など複数の AI 開発ツールから利用可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-aurora-dsql-integrates-with-kiro-powers-and-agent-skills/

2/18【AWS Certificate Manager】新ガイドラインに対応し、証明書有効期間のデフォルトを 198 ⽇に更新

AWS Certificate Manager(ACM)のパブリック証明書の有効期間が、395日から198日に短縮されます。
これは CA/Browser Forum の新要件への対応であり、新規・更新証明書は自動的に198日設定となります。
また、有効期間短縮に伴い、エクスポート可能なパブリック証明書の料金も値下げされました。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/aws-certificate-manager-updates-default/

2/19【Amazon EC2】M8i-flex インスタンスが東京を含む 6 リージョンで新たに利⽤可能に

Amazon EC2 M8i-Flex インスタンスが、東京リージョンを含む複数リージョンで利用可能になりました。
第 6 世代 Intel Xeon プロセッサを搭載し、前世代比で最大 15% のコストパフォーマンス向上と 2.5 倍のメモリ帯域幅を実現しています。
Web サーバーやマイクロサービス、仮想デスクトップなどの汎用ワークロードに適したインスタンスです。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-ec2-m8i-flex-instances-FRA-ICN-KUL-NRT-SIN-YUL-region/

2/19【Amazon EC2】G7e インスタンスが東京リージョンで利⽤可能に

NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell GPU を搭載した Amazon EC2 G7e インスタンスが、東京リージョンで利用可能になりました。
G6e 比で最大 2.3 倍の推論性能を実現し、LLM や生成 AI、マルチモーダル AI などの高負荷ワークロードに適しています。
また、最大 8 基の GPU や高速ネットワークに対応し、大規模 AI 処理やマルチ GPU ワークロードを効率的に実行できます。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-ec2-g7e-instances-tokyo-region/

2/20【Amazon RDS for Oracle】Oracle Database 19c と 21c の 2026 年 1 ⽉リリースアップデートをサポート

Amazon RDS for Oracle が、Oracle Database 19c/21c 向けの 2026 年 1 月 Release Update(RU)に対応しました。
本アップデートにはセキュリティ修正に加え、Spatial and Graph 機能向けの重要な修正も含まれています。
また、自動マイナーバージョンアップグレードや AWS Organizations のロールアウトポリシーにより、段階的な更新運用が可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-rd-for-oracle-jan-release-update-spatial-patch-bundle/

2/23【Amazon Q Developer】マネジメントコンソール上で⽣成 AI によりリソース・コストデータを可視化する Amazon Q artifacts を発表

AWS マネジメントコンソールで、Amazon Q Developer の「アーティファクト」機能が一般提供されました。
これにより、AWS リソース情報やコスト情報を、表やグラフ形式で対話的に可視化できるようになります。
また、コンソール上から Amazon Q に簡単にアクセスでき、自然言語でリソース検索やコスト分析を実施可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/generative-ai-based-Amazon-Q-artifacts/

2/23【AWS Trusted Advisor】使われていない NAT Gateway の検出精度が向上

AWS Trusted Advisor の未使用 NAT ゲートウェイ検出機能が強化され、より精度の高い判定が可能になりました。
32 日間の CloudWatch メトリクスやルートテーブル関連付けを確認することで、誤検知を削減できます。
また、推定削減額も表示されるため、不要な NAT ゲートウェイ削除によるコスト最適化を進めやすくなります。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/trusted-advisor-unused-nat-gateway-check/

2/23【Amazon S3】サーバーアクセスログに AWS ソースリージョン情報を追加

Amazon S3 のサーバーアクセスログに、リクエスト元 AWS リージョン情報が追加されました。
これにより、どのリージョンから S3 バケットへアクセスしているかを把握でき、クロスリージョン通信の分析が容易になります。
結果として、通信コストやパフォーマンスの最適化に役立てることが可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/amazon-s3-source-region-information/

2/24【AWS WAF】AI アクティビティダッシュボードで AI ボットとエージェントトラフィックの可視化が可能に

AWS WAF に、AI ボットや AI エージェントの通信状況を可視化できる「AI アクティビティダッシュボード」が追加されました。
650 種類以上の AI ボットやクローラーを識別でき、アクセス傾向や頻繁に利用されるパスを一元的に分析可能です。
また、検証済み AI クローラーのみ許可し、未検証ボットを制限・遮断するなどの制御も実施できます。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/aws-waf-ai-activity-dashboard/

2/26【Amazon EC2】ストレージ最適化 I8g.metal-48xl インスタンスが⼀般提供開始

Amazon EC2 に、AWS Graviton4 搭載のストレージ最適化インスタンス「I8g.metal-48xl」が追加されました。
前世代比で最大 60% の計算性能向上に加え、NVMe ストレージの低レイテンシー化と高速化を実現しています。
MySQL や PostgreSQL、MongoDB、リアルタイム分析基盤などの I/O 集約型ワークロードに適したインスタンスです。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/ec2-i8g-metal-48xl-generally-available/

2/27【Amazon RDS for PostgreSQL】マイナーバージョン 18.3、17.9、16.13、15.17、14.22 をサポート

Amazon RDS for PostgreSQL が、PostgreSQL 18.3/17.9/16.13/15.17/14.22 に対応しました。
本リリースでは、2026 年 2 月の PostgreSQL コミュニティリリースで発生した不具合修正や、既知の脆弱性対応が含まれています。
また、自動マイナーバージョンアップグレードやブルー/グリーンデプロイにより、ダウンタイムを抑えた更新運用が可能です。

https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2026/02/rds-minor-version-18-3-17-9-16-13-15-17-14-22/

まとめ

以上、2026年2月のアップデート情報をお伝えしました。

AWSをご利用の上で、ご不明点などがあればお気兼ねなくご相談いただければと思います。

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